*この記事は↓の下書きです。



宿はとっても快適でした!
外のテーブルでビール飲んでたら韓国人の女性が声かけてくれました。「私も明日ラオスにいくのよー!宿の送迎(50バーツ)で行くでしょ?」「(そんなんあるんや...)行く行く!」



運転手に私は「オーサカ」、韓国人の女性は「キム」と呼ばれながら送ってもらいました。タイ側イミグレでは、ちょっと緊張しましたが、帽子とったら「ナイス!」と言われたぐらいで、何事もなく通過しました!
その後、ラオス側イミグレまで50バーツでバスに乗りました。



「キムさんは、国境越えたことあるんですか?私は初めてなんですが...」「そうなんだ!私はカンボジアからタイに入る時に超えたよ!ラオスの国境越えもとても簡単だよ!」「そうなんですかーでもなんか緊張しますね」「日本は島国だから、陸路に国境があるとかイメージしにくいかもねー」



バスを降りると欧米人(と思われる人たち)はアライバルビザをとるため、受付に並んでました。私とキムさんは必要ないんで入国カード書いて、受付へ。「ハロー!」と声をかけても何も言われず、ジロッと見られましたが何も聞かれず、スタンプだけ押して通過できました。荷物検査も何もなかったです。イミグレを超えてからキムさんと別れます。キムさんはなんかどこかでトレッキングするって言ってました。



目的のスローボート乗り場まではバスかソンテウです。ミニバスのスタッフに「スローボート?」と聞くと一言「NO!」地味に心に刺さります。トゥクトゥク(というか軽トラの荷台を乗れるようにしたようなの)に聞くと、近くまで行くということで、先に乗り込んでる人にも確認すると、スローボートに乗るってことだったんで100バーツで乗りました。

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2017年08月20日 初回投稿
2017年10月23日 一部修正
2018年03月16日 一部修正
2020年07月03日 デザイン修正

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